清掃とは?

お引越し、遺品整理、お片付け、これらの後の清掃を、業務用の消毒・除菌溶剤を用いてキレイにいたします。ハウスクリーニングではございません。

特殊清掃とは?

孤独死などその場でお亡くなりになったお部屋でもしっかりと業務用の消毒・除菌溶剤や、特殊な機器を用いて清掃・除菌・消臭いたします。ハウスクリーニングではございません。

  • オゾン発生器

    オゾンの力により、お部屋の除菌、及び消臭を行います。

  • 超微粒子スプレー装置

    薬剤を超微粒子化し噴霧することで、お部屋の除菌を行います。

  • 臭気測定器

    臭いのレベルを数値で明確にいたします。

お困りの際はお気軽にお問い合わせください。

  • 365 日24 時間営業

    身近な方が亡くなり、遺品についてお困りの際はお気軽にお問い合わせください。当サービスは年中無休、24時間受け付けております。即日対応も可能です。

  • 専門スタッフによる安心サービス

    遺品整理認定協会が認めた協会認定の優良事業所です。また「遺品整理認定士」「事件現場特殊清掃士」「古物商許可書」等の資格を保有した専門スタッフが対応します。

ご利用の流れ

料金表

マンション
内容 作業員数 施工料金
清掃 1人 25,000円(税別)〜
特殊清掃 1人 45,000円(税別)〜

※ハウスクリーニングではございません。

お支払い方法をお選びいただけます
  • 現金払い
  • 銀行振込(施工後7営業日以内)
  • クレジットカード
  • 楽天カード
  • クレジットカード ビザ
  • クレジットカード マスター

対応エリア

まちの遺品整理屋さんは、全国対応可能です!
※山間部等一部お伺いできない地区がございます。
お気軽にお問い合わせください。

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遺品整理と特殊清掃の違いは?それぞれの特徴や作業内容

遺品整理と特殊清掃。どちらも故人に関することですので、意味を混同しがちです。 一見するとどちらも似たような言葉に感じますが、実は全く異なる意味があります。そのため、「故人の身の回りを整理したい」「故人の住んでいた家を片づけたい」といった理由で専門業者を依頼する際には、「遺品整理」「特殊清掃」の違いを把握し、適切な業者を選ぶ必要があります。 本ページでは、それぞれの違いについて詳しく触れていますので、ぜひ参考にしてみてください。

遺品整理とは

まずは、「遺品整理」について詳しく解説していきます。 遺品整理の概要や業務内容などについて見ていきましょう。

故人の遺品を片づけることが主

遺品整理は一般的に、「故人の遺品を片づけることが主」です。 故人が生前使用していたものや、財産類など、処分するものと保管するものなどで分けて、必要に応じた対応を進めていきます。 故人の性格やライフスタイルなどにもよりますが、遺品の量は膨大であることが多く、普段の気軽な掃除とは規模が全く異なることがほとんど。時間がかかるうえに手間も大きく、負担がかかることがほとんどです。

業者によっては買取に対応していることも

遺品整理業者に依頼する場合、「遺品の買取」に対応していることもあります。 生前趣味で使用していたカメラや楽器、宝飾品などがあれば、買取してもらえることがあり、「現金化」へと有効活用することができるのです。 基本的に、遺品整理で見つかる遺品のほとんどは、綺麗な状態です。そのため、買い手がつきやすいことから、専門業者が積極的に買取していることもあります。

特殊清掃とは

特殊清掃とは、一体どのようなものなのでしょうか。 ここからは、特殊清掃の概要や特徴などについて詳しく触れていきます。

事故や事件が起きた現場の清掃が多い

特殊清掃は、事故や事件が起きた現場の清掃が多い傾向にあります。 例えば、殺人事件や孤独死などが発生した物件は、体臭や血液のにおいが部屋に染みついていたり、ひどい汚れが付着していたりするなど、一般的な掃除では取り除けない汚れが多いものです。 とくに、死亡から長い時間死体が放置されていたような状況では、汚れもにおいも深刻であることが多く、こうした場合に特殊清掃を行います。 特殊清掃を依頼するケースとしては、賃貸物件のオーナーが孤独死のあった部屋の清掃を依頼したり、一人暮らししていた親族の孤独死があり、家を引き払うために特殊清掃をするなどがあります。 遺品整理とは異なり、「掃除」がメインとなることを覚えておきましょう。

ゴミ屋敷の掃除も

特殊清掃は、死亡後の清掃だけではなくゴミ屋敷の掃除にも対応しています。 性格や体の具合(体が不自由など)によっては、家がゴミ屋敷化してしまうといった事例が珍しくありません。実際、「物を捨てられない」という理由からいつの間にかゴミ屋敷化してしまったり、体を自由に動かせず定期的なゴミ出しに行けないことから、家が徐々にゴミ屋敷化してしまうことがあります。 ゴミ屋敷化してしまうと、単純にゴミで溢れているだけではなく「虫の大量発生」「カビの繁殖」「部屋の悪臭」などさまざまな問題が発生していることが多いのが事実。こうした状況では特殊清掃の出番です。 ゴミの処分をはじめ、害虫駆除や消臭、除菌など、現場に合わせて対応していきます。

遺品整理・特殊清掃を依頼する際のポイント

遺品整理業者や特殊清掃業者を依頼する場合には、「業者選び」が重要です。 信頼できる業者に依頼するためにも、以下のポイントをチェックしてみてください。

実績をチェックする

遺品整理業者や特殊清掃業者に依頼する際には、あらかじめ実績をチェックしておきましょう。 実績が豊富な業者であれば、対応力の高さも期待できます。あらゆる現場でしっかりと業務をこなせますので、実績をチェックしたうえで業者選びをしましょう。

対応の良い業者を選ぶ

電話対応や現場に駆け付けた担当者の対応など、「対応の良さ」をチェックすることで、信頼できる業者か否かが分かります。 当然、対応の良い業者であれば、社内教育が徹底されていることが伺えますので、作業員の質が高いことも考えられます。 トラブルなく作業を進めてもらうためにも、「担当者の対応」はきちんと注目しておきましょう。

おわりに

本ページでは、遺品整理と特殊清掃の違いについて解説しました。 いずれも、故人の身の回りの片づけを指すことであることから、同じような意味で考えている方が少なくありません。 しかし、実際には全く意味が異なりますので、それぞれの違いについて正しく理解しておく必要があります。 ちなみに、当サービスでは遺品整理から特殊清掃まで幅広くご依頼を承っております。安心してご依頼いただけるよう、質の高いサービス提供を徹底しておりますので、ぜひまずはお気軽にお問合せください。

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