創業14年!全国対応!
資格を保有した専門スタッフがお伺いします。

  • フリーダイヤル 0120-158308
  • 見積もり相談
  • 各種クレジットをご利用いただけます
    クレジット
  • クレジット

大阪・東京・名古屋で
遺品整理・不用品回収・生前整理・特殊清掃なら
遺品整理認定協会認定
まち遺品整理屋さん」

まちの遺品整理屋さんは、遺品整理認定協会から「遺品整理士」資格の認定を受け遺品整理業界の健全化に取り組み、適正業務を行っていると認められた協会認定の優良事業所です。

About
遺品整理とは?

一般的には故人が残した遺産を整理することを指します。呼び方は「遺品処理」「遺品処分」などもありますが、当サービスでは「遺品整理」と統一しています。

遺品整理と言っても、故人のお部屋に残された物を全てゴミとして処分し、キレイに片付けることではありません。現金や書類、写真など、大切なものや思い出として残したいものがないか余さずチェックし、一つずつ丁寧に整理することで御遺族の「思い出の整理」となることを目指しております。

「まちの遺品整理屋さん」が選ばれる理由

  • 創業14年!
    1万件以上の実績!

    運営元である株式会社エクセル・クリーン・サービスは平成19年に創業し、いち早く遺品整理業務に携わり、数多くの実績がございます。安心してご利用ください。

  • 遺品整理認定協会認定
    優良事業者!

    遺品整理認定協会が認めた協会認定の優良事業所です。また「遺品整理士」「事件現場特殊清掃士」「古物商許可書」等の資格を保有した専門スタッフが対応します。

  • 35,000円から!
    追加料金一切なし!

    単に安さだけを追求してきれいに片付けるのではなく、故人さま・ご遺族さまの大切な想いが詰まった遺品を、専門スタッフが心を込めて整理いたします。ひとつづつ丁寧に整理することでご遺族の『思い出の整理』となることを目指しております。

  • 24時間!
    年中無休いつでも受付!

    『まちの遺品整理屋さん』は、24時間365日いつで受付!お見積りだけなら無料で対応。お急ぎの方も、お困りの方も、まずはお気軽にご相談・お問合せください。

Movie
遺品整理サービス紹介動画

Movie
テレビCM放映中

Price
遺品整理の料金

  • マンション

    間取り 作業員数 施工料金
    ワンルーム 1人 35,000円(税別)~
    1DK 2人 80,000円(税別)~
    2DK 3人 140,000円(税別)~
    3DK 4人 180,000円(税別)~
    3LDK 5人 220,000円(税別)~
  • 一戸建て

    間取り 作業員数 施工料金
    平屋2DK 3人 140,000円(税別)~
    平屋3DK 4人 180,000円(税別)~
    二階建て4DK 5人 220,000円(税別)~
    二階建て5DK 6人 260,000円(税別)~

※上記料金は家財の量により変わります。

※ピアノ、金庫、畳、自転車、介護ベット等も別途費用が掛かります。※テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコン等リサイクル費用のかかるものは別途費用が掛かります。

※仏壇、神棚の処分には別途費用が掛かります。

Works
遺品整理作業実績

  • 突然亡くなられ、施主様も離れた所に住んでいる為、整理が出来ない状態での遺品整理

  • お母様が施設に移られ、ご自宅の整理が必要になり整理、清掃、引越し

  • お兄様がご入居数日で体調悪化しご逝去。そのご自宅の遺品整理

お客様の声

まちの遺品整理屋さんのサービスをご利用いただいた「お客様の声」をご紹介します。サービス完了後にご協力をお願いしておりますアンケートにいただいた生の声は即時に社内で共有し、さらなるサービスの改善、向上を目指します。

遺品整理のプロが対応いたします

古物商許可証番号 大阪府公安委員会 第621250123063号
遺品整理士 第IS08279号/第IS24842号
事件現場特殊清掃士 第CSC01979号

遺品整理の流れ

  1. お急ぎの方もあらかじめ準備をお考えの方も、お電話・メールフォームよりお気軽にお問い合わせください。
    24時間365日・年中無休で受け付けております。

  2. 現場にお伺いし、無料で詳細お見積もりをお出し致します。地域最安値で専門スタッフによる安心お見積もりをご確認ください。お見積もり後の追加費用は一切ございません。お見積もりにご満足いただけない場合はその場でお断りいただいても構いません。

  3. お見積もり内容にご満足いただけましたら、正式にご契約となります。

  4. 実際にお伺いし、遺品整理を行う日程を決定します。
    ご希望の日時をお伝えください。

  5. 実際にお伺いし、整理を行います。「遺品整理認定士」「事故現場特殊清掃士」などの資格を持った専門スタッフが心を込めて、丁寧に対応致しますのでご安心ください。現金や書類、写真など大切なものや思い出として残しておきたい物が無いかを余さずチェックし、ご遺族の「思い出整理」となることを目指しております。

対応エリア

まちの遺品整理屋さんは出張無料で訪問お見積り!24時間365日ご相談・お問合せいただけます。まずはお気軽にご連絡ください。

Service
各種サービス一覧

遺品整理、遺品供養、遺品買取、清掃・特殊清掃、ペット遺品整理・供養、引っ越し、ミニ引越しなど、
整理に関する様々な問題・疑問もあわせて対応いたします。

FAQ
よくある質問

しっかりとやってくれるかしら?
遺品整理認定士の資格免許を持ったスタッフが対応いたします。
見積もり日に金額がわかりますか?
見積もり日に金額をご提示いたします。また、その場でキャンセルもしていただけます。
見積もり以外の金額の追加はありますか?
お見積り金額以外の追加料金がかかることは一切ございません。
休日・祝日は金額が高くなるの?
休日料金がかかることはございません。
施工当日に遺品を確認しながら残したい物をきめたいのですが?
見積もり日に金額をご提示いたします。また、その場でキャンセルもしていただけます。

遺品整理を実施すべき時期は?目安時期や方法、注意点について

親族に不幸があったとき、葬儀や仏具の準備、遺産相続の手続きなど、何かと忙しい日が続くもの。しかし、ここで忘れてはならないのが「遺品整理」です。 故人の遺品はいずれ整理しなければなりません。しかし、後回しにしがちであるうえに、「そもそも何から始めたら良いのか分からない」という方も多いのが現状です。 そこで、今回は遺品整理に最適な目安時期や方法、注意点などについて幅広くご紹介いたします。

遺品整理の必要性

遺品整理は、故人が日常的に使用していたり、財産として残しておいたものなど、さまざまな遺品を整理することを指します。 遺品の中には、故人との思い出の品だけではなく、遺族で分けなければならない財産類などもあります。いつまでも整理を先延ばしにしていると、思わぬトラブルを招いたり、必要な手続きがあることに気が付かず、いつのまにか期限を過ぎていたといった問題に陥ることもあるでしょう。 トラブルなく遺品整理を行うためには、遺族で手分けをしながら計画的に遺品整理をすることが大切です。

遺品整理の実施を検討すべき目安時期

遺品整理を実施する場合、「いつ始めればいいのか」は大きな疑問なのではないでしょうか。 ここからは、遺品整理を実施すべき目安時期を解説いたします。

法的手続き・相続に関わるものはなるべく早めに

法的手続きが必要なものや、相続に関わるものはなるべく早めに対応する必要があります。 例えば、金融機関に関するものや、年金に関するものなどは手続きに期限が設けられていることが多いのです。 また、相続に関わるものの場合、遺族同士のトラブルを招くリスクもありますので、早めに解決しておく必要があります。

思い出の品は時間をかけて整理しても良い

写真や故人の趣味のものなど、故人との思い出が詰まった品は、時間をかけてゆっくりと整理しても問題ありません。 むしろ、故人を失った悲しみの中で慌てて遺品整理をしようとすると、誤った判断をする可能性があります。 残しておきたかった思い出の品を処分してしまった…といった問題も考えられますので、心が落ち着いてきたタイミングで遺品整理を始めても良いでしょう。

親族が集まりやすいタイミング

遺品整理は、なるべく親族が集まりやすいタイミングで行うことをおすすめします。 例えば、四十九日や百日法要などのタイミングであれば、親族が集まりやすいもの。遺品整理の時期としては最適といえるでしょう。

遺品整理の方法・進め方

遺品整理をする場合、どのような方法・進め方があるのでしょうか。 ここからは、遺品整理が初めての方に向けて、具体的な選択肢について触れていきます。

遺族が手分けして行う

比較的多いのが「遺族が手分けして遺品整理を行う」という方法です。 遺族が自ら遺品整理を行いますので、外部に依頼する費用はかかりません。そのうえ、自分の目で遺品を一つ一つチェックすることができます。 しかし、遺品の量によっては時間がかかるうえに、手間も大きいのが難点ですので、コストを重視する方に合った遺品整理方法といえます。

専門業者に依頼する

手間なく、スムーズに遺品整理を行いたい方には、専門業者への依頼をおすすめします。 専門業者ならではのスピードと作業品質の高さは、遺族自らの対応だけでは実現が難しいものです。 また、当サービスでは、遺品整理を進めながら今後の必要手続きなどのアドバイスなども行っていますので、「何から手を付けたら良いのか分からない」という方でも安心です。

遺品整理における注意点

遺品整理を行うにあたり、あらかじめ把握しておかなければならないのが「注意点」です。 トラブルを避けて作業を進めるためにも、以下の注意点をご確認ください。

一人で遺品整理を進めない

基本的に、遺品整理は一人で行うのは好ましくありません。 独断で遺品の処分や手続きを進めてしまうと、他の遺族とトラブルになる可能性があります。 とくに、「思い出の品」「法的な手続きが必要なもの」「相続に関わるもの」などの遺品整理は他の遺族とトラブルになりやすい項目です。必ず、他の遺族も交えたうえで実施しましょう。

貴重品類の手続き期限をチェックしておく

通帳や身分証明書、保険証など、貴重品類はそれぞれ必要な手続きがあるうえに、手続きの期限も設けられています。 そのため、期限を過ぎ内容きちんと貴重品類の手続き期限を確認しておかなければなりません。

おわりに

本ページでは、遺品整理の時期や方法及び注意点などについてご紹介しました。 遺品整理を経験することはほとんどありませんので、「処分に迷ってしまう」「何から始めたらいいのか分からない」と悩むのは当然のことです。 専門業者への依頼も視野に入れたり、本ページを参考にしたりしながら、今後の遺品整理を計画してみてください。